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会社説明会
会社が学生や求職者に対して、企業理念や事業内容、仕事内容などについて説明する場である会社説明会は、自社で開催することもあれば、多目的ホールやホテルなどの広いセミナー会場や貸し会議室などで開催することもあり、開催場所もさまざまです。
こちらでは、会社説明会にぜひおすすめの商品をご紹介しています。
定番品は、印刷物の交換が可能なスタンド看板やスクリーンを取り付けたロールアップバナーなどのバナースタンドです。会社をPRするのに最適なアイテムですが、広い会場での開催であれば、より大きなサイズでインパクトのあるバックボード(大型バナー)もとても人気があります。
また、壁面や窓面を有効活用できるタペストリーは手軽に設置でき、バナースタンドとの相性も良いです。
さらに、ポスターパネルとイーゼルを組み合わせて使用することで、おしゃれかつ華やかな雰囲気を演出してくれます。

会社説明会でのおすすめスタンド看板・立て看板Recommended products

スタンド看板・立て看板とは

スタンド看板は、店舗・商業施設・ビル・病院・学校・駐車場などさまざまな場所で使用されている、簡単に移動や設置が可能なスタンド式の看板です。
また、「スタンドサイン」「サインスタンド」「立て看板」と呼ばれることもあります。

用途としては、商品・サービス・メニュー案内など販売促進目的で使用される場合や、店舗名やロゴを表記し、自店舗や企業まで誘導する看板としての使用がメインとなります。
その他に、駐車禁止・禁煙や交通標識など注意喚起に使用される案内サインもあります。

種類としては、屋外用でポピュラーなA型看板R型看板(カーブサイン)T型看板(タワーサイン)をはじめ、飲食店に多く使われている黒板やパネルスタンド、屋内用のポールサインなどがあり、その他にも夜間に活躍するLED・電飾看板や店舗のイメージに合わせた和風看板などがあり、幅広いラインナップとなっています。
また最近では、デザイン制作のみ自社で行い、出力は激安・格安のネット通販を利用して価格を安く押さえることで製作可能な簡易タイプのスタンド看板も増加傾向にあります。

会社説明会でのおすすめバナースタンドRecommended products

バナースタンドとは

バナースタンドの"バナー"とは「旗」や「のぼり」を指します。
つまりバナースタンドは旗やのぼりのような生地を掲示するための台となります。

ぱっとイメージするいわゆる"看板"はアルミ複合板スチレンボードなどを面板に使っているものが多く、面板自体が硬い板というイメージだと思いますが、バナースタンドに掲示する素材はトロマットやスエードのような布生地や合成紙ターポリンといった丈夫な紙のような素材を使います。

面板部分にやわらかい素材を使うメリットとして、本体から取り外して筒状に丸めたり折り畳むことでコンパクトにし持ち運べるようになります。
スタンド側もそのメリットを生かせるようコンパクトに分解できたり、持ち運び用の収納バッグがついているものがほとんどです。

常設ならA型看板 R型カーブサイン L型看板などの作りが丈夫なもの、移動や頻繁に片づける必要がある場合はバナースタンドといった使い分けがおすすめです。

また、バナースタンドは印刷面のデザイン交換も簡単です。
交換方法はバナースタンドのタイプ別で違ってくるので、それぞれの商品ページをご確認下さい。

会社説明会でのおすすめバックパネル・バックボードRecommended products

会社説明会でのおすすめタペストリー・バナーRecommended products

タペストリー・バナーとは

タペストリーやバナーは、お店やイベント会場などの壁面や窓ガラス、天井などからバーや紐を使って吊るした織物や広告物のことを指します。
本来は、麻・羊毛(ウール)・木綿などを用いて、風景や人物、模様などを織り出したつづれ織りの織物をタペストリーと呼ぶのですが、現代では化学繊維生地にインクジェットプリンターで印刷したものもタペストリーと呼び、弊社サイトでは後者についてご紹介しています。

タペストリーは、主にお店やイベント会場内でのインテリアや宣伝広告として使用され、セールスプロモーションやイベントにおいては集客アップや売上アップなどに活躍するアイテムです。
また、紙製のポスターと違って生地が丈夫なため、上下のバーだけで設置することが可能です。

こちらのカテゴリーでは、タペストリーやバナーを掲示する際に必要な各部材をご紹介しています。
タペストリー用の各種バーについては豊富なラインナップを取り揃え、吊り下げ式のフレームや自立可能なスタンド式バナー、ロールスクリーンタイプバナーなどさまざまな種類がございますので、商品選びでお困りの際はぜひ弊社までご相談ください。

また、弊社の姉妹サイトである「タペストリーラボ」においても、タペストリーの製作をはじめタペストリー関連商品をご紹介していますので、ぜひそちらもチェックしてみてください。

会社説明会でのおすすめポスターフレームRecommended products

ポスターフレームとは

ポスターフレームは、ポスターを入れて表示するためにフレームにバックボード、表面保護シート、吊り具類をセットした販促ツールです。
ポスターパネル」「ポスターパネルフレーム」「額縁」と呼ばれることもあります。

適応サイズは、規格サイズでB0~A5まで幅広く対応でき、規格外の特注サイズに対応できる商品もありますが、特にB0B1B2A0A1A2の6種が多く使用されています。 フレーム素材は、アルミ製と木製がほとんどで、カラーはシルバーゴールドホワイトブラック木目調等の展開をしているメーカーが多いです。

設置場所別に、「屋内用」「屋外用」に分類でき、屋外用には、印刷物に「ラミネート加工を行うタイプ」と、防水ケースに印刷物を入れる「パックシートタイプ」があります。内照ポスターパネルは、LED内照式(導光板タイプ)が中心で屋外対応の薄型LEDパネルも普及し、商業施設や駅構内などでよく利用されています。
ポスターを交換する方法別では、交換が簡単な機能タイプ「4辺開閉式(前面交換)」「ポスター差込式(横からスライド交換)」があり、交換をしない場合には、シンプルで安価な「ビス留め」タイプもあります。

その他にもさまざまなポスターフレームを取り揃えていますので、商品選びでお困りの際はぜひお気軽にお問い合わせください。

会社説明会でのおすすめイーゼルRecommended products

イーゼルとは

イーゼルは、絵を描く際にキャンバスや画板をのせて固定するための台で、日本語では「画架(がか)」と言います。
イーゼルの歴史は古く、古代エジプトの時代まで遡り、語源はラテン語のAsinus(英語のロバ「ass」の語源)から由来していると言われています。

一般的に、デッサンやスケッチの際に画材を固定したり、完成した絵画を展示したりする際に利用されることが多いイーゼルですが、それ以外にもディスプレイ用の什器としてや写真やポスターなどをポスターフレームに入れて飾ったり、ホテルや飲食店などでメニューを入れて掲示したりなど、さまざまな場所やシーンで利用されています。

またイーゼルの形状としては、大きく分けて「三脚型」と「H型」の2種類があります。
三脚型は、正面から見ると二等辺三角形のような形で、H型よりも軽量で折り畳み式に向いているものが多いです。
一方、H型は正面から見るとHの字のような長方形をしていて安定性に優れていますが、三脚型よりも高価です。
三脚型の方がよりシンプルな構造となっていますが、用途はどちらも変わりません。

弊社では、素材の異なるディスプレイ用イーゼルとして「木製イーゼル」「アルミ製イーゼル」「スチール製イーゼル」など各種取り揃えていますので、用途やサイズに合わせて最適なアイテムをお選びください。

会社説明会でのおすすめ新型コロナウィルス感染対策商品Recommended products

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