デジタルサイネージ

デジタルサイネージ_s1
当店のデジタルサイネージは、18.5インチから55インチまで選べるスタンド一体型の業務用モデルです。ディスプレイと筐体(スタンド部分)がセットになっているため、設置後すぐに運用を開始できます。
専用配信システムやネットワーク構築は不要で、初めて導入される方でも簡単にご利用いただけます。
紙ポスターやパネル看板と比較して、動画による高い視認性と訴求力が大きな特長です。

<ご利用用途>
・店舗の店頭販促・キャンペーン告知
・病院・クリニックの受付案内
・企業エントランスの会社案内、イベント案内表示
・展示会・イベント会場でのPR
・商業施設・公共施設のインフォメーション

ピックアップ便利機能 -こんな切り口でご選択いただけます-

小型・廉価タイプ

小型・廉価タイプ(18.5~24型)

イーゼルタイプ

イーゼルタイプ(32~43型)

キャスター付きタイプ

キャスター付きタイプ(18.5~55型)

該当件数:11件

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デジタルサイネージとは

デジタルサイネージとは、屋外・店頭・公共施設・交通機関など、あらゆる場所でディスプレイやプロジェクターなどの表示機器を使って、広告や看板、掲示板などの用途で映像や文字などの情報を発信する手法の総称です。日本語では「電子看板」や「デジタル看板」、「電子広告」などさまざまな名称で呼ばれます。

デジタルサイネージは大きく2種類のタイプに分かれ、SDカードやUSBメモリ、HDDなどの記録媒体をディスプレイにセットし、作成したコンテンツデータを読み込ませて表示する「スタンドアロン型」と、ネットワークを通じてダウンロードしたコンテンツを複数拠点に同時配信する「ネットワーク型」があります。
前者は、必要な機器が少なくシンプルなシステムのため比較的低コストで導入でき、動画や静止画を表示させることに適していますが、それらのコンテンツを更新する手間がかかります。
一方で後者は、インターネットを利用しているためコンテンツの差し替えが容易で、遠隔操作で複数のディスプレイを一括管理することにより同時に切り替えたり情報を更新したりすることも可能ですが、コストが高くなります。
そのため、設置する場所や用途に応じて「スタンドアロン型」か「ネットワーク型」のどちらかを選ぶ必要があります。

デジタルサイネージは、ポスターなどの紙媒体に代わる新しい情報伝達媒体として期待が高まっており、技術も日々進化しています。 今後も広がりを見せつつあるデジタルサイネージから目が離せません。

デジタルサイネージの選び方

最近、街のあやゆる場所で見かけることの多いデジタルサイネージですが、その選び方についてご紹介します。

ディスプレイサイズで選ぶ

メーカー各社からさまざまなデジタルサイネージが販売されていますが、ディスプレイサイズも18型前後とコンパクトなものから55型と大型のものまで幅広く取り揃えています。
どのようなコンテンツをどんな場所で見せるかで選択肢も変わってくるかと思いますので、最適なサイズの商品をお選びください。

デザインで選ぶ

液晶サイズの大きさにもよりますが、スタンドのデザインも商品ごとに異なっています。
例えば、真横から見た形状がA型(人型)・L型・T型・I型(ポールタイプ)など、デザインもさまざまとなっていますので、イメージに合った商品をお選びください。

仕様で選ぶ

商品によって仕様もさまざまとなっています。
ディスプレイの縦・横どちらでも取り付けが可能なもの、本体の折りたたみが可能なもの、移動に便利なキャスターが付いたものなど、それぞれの商品仕様や特徴も異なっていますので、各商品ページにてご確認ください。

このように、デジタルサイネージの選び方もさまざまですので、商品選びでお困りの際はぜひお気軽にお問い合わせください。

デジタルサイネージのよくあるご質問

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